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お知らせ
【北九州の可能性がさらに加速!】
今、世界中で需要が高まり注目され続ける「半導体」。
その開発・設計などを行う横浜市の(株)シンコムが新たな拠点を北九州学術研究都市【ひびきの】へ開設!昨日はその開所式に参加させていただきました。




当学術研究都市には半導体関連の研究者が多く、大学・大学院と連携し研究開発や人材開発を推し進める環境が整っていること。九州全体で半導体産業が盛り上がる中、学術研究都市にはそのプラットフォームがあること。また、本社と海外拠点の間に位置する重要な場所でもあること等が今回、北九州に拠点を構えるきっかけになったということです。誘致にご尽力いただきました九工大田中教授をはじめ役所関係者の皆様、ありがとうございました。
当学術研究都市には半導体関連の研究者が多く、大学・大学院と連携し研究開発や人材開発を推し進める環境が整っていること。九州全体で半導体産業が盛り上がる中、学術研究都市にはそのプラットフォームがあること。また、本社と海外拠点の間に位置する重要な場所でもあること等が今回、北九州に拠点を構えるきっかけになったということです。誘致にご尽力いただきました九工大田中教授をはじめ役所関係者の皆様、ありがとうございました。
何より私が感動したのは開所式での(株)シンコム 林誠社長の熱い『北九州愛』に他なりません。
「北九州市に貢献したい」
「悲願である【真のわっしょい100万】を復活させたい」
本当に、嬉しい言葉の連続でした。
学術研究都市【ひびきの】は、10年間で人口が約3倍近く増加している北九州の未来へ大きな可能性を秘めた地域です。半導体の設計部門において特殊な技術ももつ同社の進出により、さらなる関連企業の進出も期待されます。
半導体関連企業の誘致は武内市長にとっても重要なプロジェクト。
稼げるまちへ・そして人口増加へ。
武内市長と私たちも一丸となって、この場所から北九州を、日本を元気にしていきます!
私にとっても思い入れの強い学術研究都市にて、目の前で聞く武内市長の挨拶はやっぱり胸が熱くなりました。
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